めじっこクラブ関西支部が中心となって「オチャメカップ2001」が実施されましてん。最近金欠で釣りに行けまへんやんか、せめて人がトホホしたのを冷やかしたろかという事で、たまたま(ほんとにたまたまですって・・・)出張とスケジュールが合いましたんで、夜の表彰式だけなんやけど、参加させてもらい楽しい時間を過ごし、また辛い思いをしてきましてん。 まあ、昼間の釣りの方はオチャメさん、ヤスさんが釣行記を書いてはりますので、私は番外編として書く事にしときますわ。 1.魚拓屋ぱぱさん 2.恐るべし地獄耳 バスで徳島に戻り、今度はいよいよオチャメカップの会場である垂水に移動です。徳島からは高速バスで1時間半で舞子に着き、そこから電車で一駅で垂水に到着です、近いもんですね。3.うわ美人姉妹や 4.さすが関西お笑い釣り師連盟 後片付けの後、表彰式・二次会の会場へ移動しました。釣果のほうは芳しくなかったのですが、どうにか各賞の該当者は居るようです。集計の結果5.なんでこんなとこに階段がついとんねん 異常に楽しい時間もあっという間に過ぎ、お開きの時間となりましたが、皆さん名残惜しいようでなかなか退席しません。私は帰りのバスの時間がちょっと心配で、気が気でなくなってきました。追伸: 文章のところどころが関西弁のような表現になっておりますが、最近関西の方々との交流が多く、その伝統的文化に徐々に感化されてきたと申しましょうか、かなり大きな影響を受けているのは、紛れもない事実であります。 私はそもそも生粋の浜っ子であり、関西弁の素養はまったくと言って良い程ありませんでした。それがここ数ヶ月で急激に関西弁の使用頻度が増え、しかも関西流お笑い教室といわれるところで毎日教えを受けるにいたり、自分でもだんだん壊れていくのがわかります。 しかしせっかく教えを頂いても根本的な文化の違いを克服することはなかなか難しく、また生来の教養が大きな邪魔をすることになり、なかなかドップリと浸かるというところまでは至っておりません。つるぞうさんは、初めからすっかり溶け込んでいるのが羨ましいです。 ということで、ところどころに関西弁モドキが混じるという、非常に中途半端で読みにくい文章になっていることをお許しください。 > |